CQ!CQ!

radikoを聴いていたら秘密めいたメッセージが聞こえた。
暗号で指令を受け取る北朝鮮の工作員のように。

こちらに応答義務があるのか
どこに向けてかわからないけど・・・。


この状況、どうしたらいいのかマジでよくわからない。

TVの向こう側だし、こっちはリアリティーがあまり感じられない。

自分に対して何かを求めているとしての一連の流れだとしたら
何やらものすごい温度差を感じてしまう。
”スタジオと茶の間の温度差”ってこういうことなのかな。

孤島に一人取り残されていたら
ある日、豪華客船が救援にやって来るんだけど
これに乗ったが最期、話も通じない異国人たちに取り囲まれて
見世物小屋に売り飛ばされた、そんな警戒感を抱いてしまう。

そもそも僕は告〇だとか自分がやるのはクソ寒いぐらいに考えて
今に至っている人間なんです。

中高生頃から色んなコンプが高度に絡まったこじらせ人種で
そういったことを避けたいがために
現在のような生活にたどり着いた気もするぐらい。

そんな人間にしかも公開型で要求されるとしたら
地獄で拷問を受ける感覚に等しい。

自分に関してどこまで把握されているのか?
把握されていたら気味悪い半面、
しっかり把握された上でないと不安でもあり・・・

とにかくリアリティが全くない。
何も知らされない自分には事情聴取が先。
こっちにだって確認すべき事項がある。

何かやっても先が読めない状況だから
今のままだとこの場で足踏みするしかない気も。

それでも半ば強制的に台本が進行していくのか、
何もないまま立ち消えになっていくのか。

数か月後、
電通エリート社員や慶應勤務医、
あるいはバラエティー番組プロデューサーと電撃入籍!
そんな見出しがスポーツ紙一面を飾ることになるのかもしれない。

自分もダミーである可能性・・・
どっきり的な何かに巻き込まれる可能性・・・
2月末の”ogw事件”以前から薄々疑っていることでもある。

所詮はキー局の女子アナと周囲のテレビ屋さんたち。
怖い生き物じゃないですか?

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Author:E
数年勤めた会社を辞めて、某資格受験生活に入るも挫折したまま三十路をいくつか超えた無職。いい加減何とかしたいが、まだ何とかなると余裕があったりで、資格の勉強+ケータイ無しの直感のみでせどりする日々。あくまで、息抜き・趣味・リハビリとしてのセドリなので、売上はショボいです。

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