せどり開始1週年その9

1月19日・・・3冊(単1、文新2)
1月20日・・・4点(文庫)

ビッグ・ゲインはあったものの、低空飛行気味だ。
周期的にこの時期は低迷するので、まだマシかもしれない。

最近やたら寒く、1時間もかけて原付で図書館通いするのが辛すぎるので、
午前中は近場のマクドナルドで勉強することにしている。

慣れてくれると雰囲気やテーブルの高さが合って来るのか、図書館より
捗る気がする。原付疲れが無いのも良いのかもしれない。

優しいバイトの女の子が応援してくれている、そんな気がしてくるのは、
少し病んできた証拠かもしれない。

120円のコーヒーであまり粘るのも気がひけるので1時間ほどで店を出て、
せどりタイム30分を挟んで、別のマクドナルドでまた勉強する、
これが最近のパターンだったけど、今日はブックオフには行かず。

外出してブックオフを訪れない日は珍しいことで、
やっと仕入という病からの開放が近づいてきた感じです。




今となってはやや古い新書だけど、ちょっと感銘を受けてしまう。

造形集団 海洋堂の発想 (光文社新書)造形集団 海洋堂の発想 (光文社新書)
(2002/09)
宮脇 修一

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ワールド・タンク・ミュージアムとか懐かしい。
オタクではないけど、仕事上当時それ絡みの本が話題になったのは知っている。
「食玩」はいくつか購入したことがある(すぐに捨ててしまったけど)。

もっとストイックに打ち込まないといけない。
海洋堂の、暑苦しいまでのスピリットが伝わる一冊。

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