せどり開始1周年その2

1月2日・・・4点(文)
1月3日・・・6点(DVD1、文5)

点数はまぁまぁ、単行本が無いので安いのばかり。

ヤフオクも少々落札あり。
主力の一角を占める期待の某日記は、ウォッチリスト1つ入るも落札ナシ。

もっと価格下げろってか?
絶対イヤです、譲りませんよこれだけは。


正月ムードに毒されぬよう、今年は三が日も外出して勉強してみたものの、
どうも今ひとつ身が入らない。

もっとブックオフに買取に持ち込むつもりだったけど、こちらも今ひとつ。
おとといの、「折角来ても大した得もないキャンペーン」に多少心を挫かれたようだ。
別の店舗でも枯れきったその棚を年始早々見せつけられて、益々BO詣でする気がなくなる。

ということで欲しい参考書もあったので、某大型モール内の某全国チェーン書店に2回も
訪れた。

ある程度の規模を有する新刊書店を訪れたのは久しぶりだ。
ここ一年ブックオフばかり見てきたせいか、新刊書店の魅力が素晴らしく感じられた。

店頭棚における、他との競合、差異による商品訴求力は、無機質で芸のないamazonに
おける検索ではやはり叶わないな、と実感。

でも欲しい参考書は1時間ほど立ち読みした結果、キレイなのをamazonで注文しようかと
思ったりする(棚差し1冊しか無かったので)。

書士とは関係のない本も色々欲しいのがあったけど、現状の身分、財力では無駄買いは
できない。
書店に行けば何冊も異常なほど買い捲ってた頃が懐かしい。

それにしても元旦から店を開けるだけあって、店員の数が少ないせいか、棚が酷く荒れていた。
正月早々これではマズイだろう。

ブックオフじゃあるまいし・・・ちょっと辛辣だ。

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